プロンプトを覚えるにあたり、
自分が購入した教材は 「Gdemy(ジーデミー)」 というものでした。
Gdemyは、ネットビジネスに特化したGPTs(カスタムChatGPT)の
作成・活用方法を学ぶための教育・情報プラットフォームです。
単に知識を学ぶだけでなく、
実際に使えるGPTsを「作る」「公開する」「販売する」ことに
焦点を当てている点が特徴だと感じました。
特に印象的だったのは、
運営者が作成したGPTsの中身が公開されていることです。
どのような指示(プロンプト)が、
どんな意図で書かれているのかを実際に見ることができます。
中身を見る方が理解が早かった
難しい文章を読んで理解するよりも、
実際に使われているプロンプトの中身を見る方が、
自分にとっては理解が早いと感じました。
「こう書くと、こう動く」
という関係が、
説明よりも具体的に伝わってきます。
少しずつ分かってきた感覚
最初は、右も左も分からない状態でした。
ですが、きちんと学ぼうと前向きな姿勢で向き合い、
本腰を入れて取り組むようになると、
少しずつ「プロンプト」というものが分かってくる感覚がありました。
一度で理解できたわけではありませんが、
触れる回数が増えるにつれて、
何が伝わりやすく、どこが曖昧なのかが見えてくるようになった気がします。
今も学習途中ではあるけれど
今現在も、プロンプトを学んでいる過程にあります。
それでも、手探りだった頃と比べると、
日々少しずつ前進していることを実感しています。
まとめ
プロンプトを学び始めた当初は、
何が正解なのかも分からず、戸惑うことの方が多くありました。
それでも、実際に使われているプロンプトの中身を見ながら試していくうちに、
少しずつ理解できる部分が増えてきたように感じています。
今もまだ学習の途中ではありますが、
手探りだった頃と比べると、
前に進んでいるという実感は確かにあります。
これからも、
調べて、試して、考え直しながら、
自分なりのペースでプロンプトとの向き合い方を深めていければと思います。


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